おっさんずラブ映画牧を演じているのは誰?かっこいい画像で紹介!

おっさんずラブ 映画 牧
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こんにちは、たかたろうです。

今回は、おっさんずラブ映画牧を演じているのは誰?かっこいい画像で紹介します。

おっさんずラブのテレビ版でも、ヒロイン?役の牧に夢中になっている人も多いのではないですか?

この映画版でも、はるたんの恋人役で、大注目です。

牧は可愛いと言われていますが、ほかの出演作品ではかっこいい姿が見られます。

画像も一緒に紹介しますので、最後までお楽しみください。

 

おっさんずラブ映画牧を演じているのは誰?

田中圭さん演じる春田創一のパートナーの牧凌太を演じているのは、俳優の林 遣都さんです。

ちなみに「はやし けんと」と読みます。

このところよく見るなぁって思ってたけど、もう10年くらいずっとドラマや映画で活躍されているのですね。

最近では「マンゴーの樹の下で~ルソン島、戦火の約束~」に出演されました。

幅広いジャンルの役を演じることができる役者さんですね。

おっさんずラブ映画では同性愛者を演じていますが、そんなイメージかつかないといいですね。(⌒∇⌒)

 

牧良太の役どころ

高校時代は野球部で、家族は両親と妹がいて、負けず嫌いな性格である。

高学歴のエリートで、女子社員が放っておかないイケメン後輩男子。

じつは男性が好きで、春田のことが好き。

その負けず嫌いな性格から、黒澤に対抗意識を燃やし、その勢いで春田に告白。

すると、OKをもらいめでたくカップル成立!

巨根っていう設定である。

映画版では、狸穴が率いるプロジェクトチーム「Genius7」の精鋭メンバーの一員となっている。

 

おっさんずラブ映画牧を演じている林 遣都プロフィール

林 遣都さんは、滋賀県出身の28歳。

高校時代は軽音楽部に入っており、ギターリストを目指していたらしいが、高校在学中に俳優デビュー。

いきなり主役ってすごいですね。

そして、次々に映画出演も決まり、順調満帆な芸能生活の始まりですね。

その後、たくさんの映画やテレビに出演されていて、すべてを紹介したいところですが、林さんの代表作を選んで役どころや画像を見ていきましょう。

 

おっさんずラブ映画牧を演じている林 遣都の代表作


デビュー作品の「バッテリー」のストイックでマジメなイメージから、「HiGH&LOW」シリーズ(2015年~)の達磨一家・日向のちょっといっちゃってる役柄。

ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(2018年)の青島のような可愛い役柄。

そして「おっさんずラブ」の根っからドSな同性愛者など、個性の強いキャラまで広くに演じる俳優に成長しましたね。

 

バッテリー:原田巧

原田巧は、ポジションはピッチャーで誰もが認める天才投手。

それでいて、実は努力家という役どころ。

すごいカッコよくて、笑顔がかわいいですね。

ちなみにこの作品で日本アカデミー賞、キネマ旬報ベスト・テンなどその年の多くの新人賞を受賞しています。

天の声さん
ほんと、原作のイメージにぴったりじゃの!

ストイックで不器用!林 遣都さん以外は考えられない役だな?!!

 

HiGH&LOW THE MOVIE:日向 紀久

喧嘩や祭好きな性格で、祭り事や喧嘩を自分で仕切りたがる。

目的を果たすためなら手段は選ばない、常に目を充血させている危ないヤツ。

こんなクセがすごい役柄を見事に演じていましたね。

天の声さん
全然違う!?!牧と同じ人が演じているとは思えん( ゚Д゚)

俳優としての腕の見せどころではないか?

 

リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~:青島

「京極法律事務所」の弁護士で、米倉涼子さん演じる翔子からは「ポチ」とよばれるペット系の役。

このドラマでは、カワイイ林さんが見られます。

見た感じ、おっさんずラブの牧に近いものがありそうです。

しかし、おっさんずラブの牧がドSなら、青島はドМ、見事に演じ分けていますね。

天の声さん
わしは、このキャラが好きだぞ!

イケイケなのもいいけど、こんな感じがしっくりくる(⌒∇⌒)

 

おっさんずラブ映画牧を演じている林 遣都の演技の評価が気になる

林さんの演技がうまくて、本当に男性が好きなんじゃないかと錯覚してしまうほどです。

さすがの演技力ですね。

天の声さん
林遣都の演技力半端ない、といった意見が多かったみたいだぞ。

カッコよくもかわいくも演じ分ける遣都君に今後も期待大じゃ。

 

まとめ


おっさんずラブ映画牧を演じているのは誰?かっこいい画像で紹介してきましたがいかがでしたか?

おっさんずラブ映画は好評のようで、牧の演技にも高い評価がありましたね。

林遣都さんは今後注目の俳優さんで、次の作品が楽しみです。(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって

どうもありがとうございました!^^