アンサングシンデレラ原作漫画との違いを1話から最終回まで分かりやすく紹介!

アンサングシンデレラ原作漫画との違いを1話から最終回まで分かりやすく紹介!
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こんにちは、たかたろうです。

石原さとみさん主演のドラマアンサングシンデレラ。

漫画が原作の作品です。

そこで、アンサングシンデレラ原作漫画との違いを分かりやすく紹介していきます。

最後までご覧ください(^○^)

個性的なキャラクターが多い漫画なので、

ドラマではどう描かれるかすっごく楽しみです♡

ねじこ
ねじこ

 

アンサングシンデレラ原作漫画との違い

ドラマが始まる前に判っている原作とに違いについて紹介します。

まず、原作漫画のタイトルは『アンサングシンデレラ 病院薬剤師葵みどり』ですが・・。

ドラマ版のタイトルは『アンサングシンデレラ 病院薬剤師の処方箋』とタイトルが少し違いますね。

ドラマ版は「病院薬剤師の処方箋」ですが、原作漫画は主人公の名前「葵みどり」とはいっています。

ドラマ版のタイトルのほうがかっこいいですね。

原作漫画は荒井ママレ先生の作品で、今も月刊コミックゼノンにて連載中です。

 

主人公の葵みどりの設定

原作では葵みどりは26歳の新人薬剤師という設定になっていますが、ドラマ版では、キャリア8年目の薬剤師となっています。

ドラマ版の葵みどりは原作の葵みどりよりキャリアを積んでいる設定で、単にがむしゃらなだけでなく冷静な部分を持っているようです。

原作では新人だからこそ迷ったり葛藤したりする場面や上司に指導されるシーンもあります。

やはり石原さとみさん演じるし主人公なので新人薬剤師の設定は無理なのでしょうか??

 

ドラマオリジナルキャラクター

原作漫画では登場しないドラマオリジナルキャラクターとして「工藤虹子」が登場します。

工藤虹子役は金澤美穂さんで、噂話が好きな4年目の病院薬剤師です。

原作にはいないキャラクターを登場させる意味はいつわかるのでしょうか?

どんな役柄なのか楽しみですね。

 

アンサングシンデレラ話から最終回までネタバレ紹介!

原作漫画は現在も連載中で完結していません。

ドラマに使われそうなシーンのネタバレをしていきます。

 

医師もミスする?

患者に合わせて薬を決めるのが医師ですが、その医師にもケアレスミスをすることもあります。

薬剤師は本当にその処方で合っているのかを調べるのも仕事です。

葵みどりの疑問に思った薬について医師に問いただすが、内科医の医師に邪険にされてしまいます。

薬剤師だということでないがしろにされてしまうのです。

 

葵みどりは利き薬ができる?

葵みどりは目隠しした状態で薬の味見をして薬の名前を言い当てます。

また、薬の匂いで薬についてわかるようです。

みどりの薬に対する向き合い方が患者を救うこともあります。

 

瀬野の過去

みどりの先輩薬剤師の瀬野の過去についてはドラマでも登場するであろうと思われます。

瀬野の過去があったからこそ、萬津総合病院のチーム医療に薬剤師が参加できたといいます。

 

糖尿病の女の子

糖尿病患者で糖尿病の薬が効かないの女の子・・

その女の子は家には帰りたくないようで・・

 

24時間営業のドラッグストア

忙しくて夜間にしか薬局に行けない人も多いと思います。

24時間営業のドラッグストアに努める小野塚との出会い・・

そのドラックストアは薬の管理が適当すぎていて、食前処方の薬が食後と処方されたりと・・

 

一番安い処方箋

漫画家志望の患者さんが登場。

彼は突然狭心症で倒れてしまいます。

漫画家志望で、バイト生活の日々

妊娠中の奥さんがいて、入院費や治療費の値段を気にする患者にみどりは一番安い薬を処方して・・・。

 

インフルエンザ流行

インフルエンザが流行すると病院も忙しくなります。

忙しすぎてタミフルに薬の種類を絞って処方。

そんな時、タミフルに不安を持つ患者が・・

みどりは点滴を提案するのでした・・

 

アンサングシンデレラ原作漫画との違いを1話から最終回まで分かりやすく紹介!

原作漫画との違いは放送され次第更新します。

アンサングシンデレラ原作漫画との違いを1話から最終回まで分かりやすく紹介!

 

アンサングシンデレラ原作漫画との違いを1話から最終回まで分かりやすく紹介!まとめ

石原さとみさん主演のドラマアンサングシンデレラ。

漫画が原作の作品です。

そこで、アンサングシンデレラ原作漫画との違いを分かりやすく紹介していきます。

(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^